銀ぱち×スワンカフェじゃがブリュレ
|
|
|
||||||||
|
|||||||||
銀座産の日本ミツバチのハチミツと、農業生産法人銀座ミツバチが 福島に農業参入して作った有機・無農薬・手掘りのジャガイモ(キタアカリ)、 そして屋上で育てた菜の花のオイルを使用してスイーツを、開発しました。
この企画に賛同して山形のイタリアンで有名なアルケッチャーノ奥田シェフが 技術指導して、それを銀座スワンで働く障がい者の皆さんが料理をして 提供しています。
銀座のサンタンデロの厨房で、ジャガイモを摺ってからアッサム茶を混ぜ オーブンで焼き、アイスクリームの上にたっぷりと日本ミツバチのハチミツを かけて、刻んだクッキーと菜の花オイル、最後にペッパーをかけて出来上がり。
9月3日の朝から、銀座2丁目にあるスワンのカフェを閉店してじゃがブリュレの試作を奥田シェフ監修の元作ってもらいました。
まずはじめに、摺った福島産ジャガイモ(キタアカリ)に
アッサム茶をかけて火であぶり、
ペースト状になったものにアイスクリームを載せて、 銀座産ハチミツ、福島産菜の花オイルをかけて出来上がり!
早速、スワンの従業員の皆さんに味見をして、
立て続けに楽しいコメントをいただきました。
奥田シェフ、サライ尾崎編集長、スワン海津社長と銀ぱち田中
4人の親父衆が、出来れば親父ギャグを入れながらと考えた名前が、
奥田シェフ監修”銀ぱち×スワン じゃがブリュレ”
そのまんまで、全然ひねれませんでした・・・
最後は、シェフを囲んで、スワン、銀ぱちで”ハニーフラッシュ!”
是非スワンカフェに来た際、注文してみてください。






